学生3団体が「サステナハニー公園プロジェクト」に参画し、廃材ウォールアートを制作
株式会社デンソーが推進する産官学連携プロジェクト「
本プロジェクトは、
(有)名古屋工芸を窓口に、社会連携センター経由で学生コミュニティが参画
「サステナハニー公園プロジェクト」は、デンソー本社(
本社南に隣接する相生公園を「
学生コミュニティへの参画依頼は、デンソーと名城大学の架け橋となり、
社会連携センターは、起業部「MEIJO STARTUP CLUB(MSC)」内で外部主体との連携を担うセクター「
3団体がコンセプト・デザイン・Webをリレー方式で分担
参画した学生コミュニティと役割は次のとおりです。
- MEIJO STARTUP CLUB「Vision Guild(VG)」:ウォールアート全体のコンセプト設計
- もじもじ:ウォールアートのデザインと、絵にまつわるオリジナル物語の制作
- Miakks(ミアキス):プロジェクトの経緯と想いを発信する特設Webサイトの開発
VGはデンソーや関係企業との議論を踏まえてコンセプトをまとめ
書くこと・み
「
完成したウォールアートには、空飛ぶ汽車、ゴミの山、
もじもじは特設Webサイト上で「この作品には『答え』

関係者会議で発案された「自由に解釈してほしい。でも、
最後のバトンはMiakks(ミアキス)に渡されました。
マルシェでお披露目、相生公園でのプロジェクトが今後も続く予定
完成したウォールアートは、刈谷市の
「サステナハニー公園プロジェクト」は、
【関連リンク】
・特設Webサイト(学生制作)
・もじもじ公式note
・デンソー「みつばちプロジェクト」