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【参加者募集】オンライン公開講座2020 『Challenge to public space -ポストコロナ時代の「集う」「つながる」を考える-』

理工学部建築学科谷田真准教授と考える ポストコロナ時代の「集う」「つながる」

今年度の名城大学公開講座「manabu project」は新型コロナウィルスの影響により、すべてオンラインで実施します。
このプロジェクトは本学が推進する「生涯学びを楽しむ」社会を実現するため、意欲あるビジネスパーソンの皆様と学びを共有することを主な目的としております。
講師からの一方的なお話だけではなく、参加者も交えて、ともに対話し、学びを深める講座となっています。

今回のテーマは『Challenge to public space -ポストコロナ時代の「集う」「つながる」を考える』
新型コロナウイルスは、コミュニティにおける活動や、それらが展開されるパブリックスペースに対し、大きな課題を突きつけています。
オンラインによるバーチャルなコミュニティのみで、「集いたい」「つながりたい」という欲求は満たされるのでしょうか。
本講座では、理工学部建築学科谷田真准教授が複数のプロジェクトから導いたキーワードを切り口に、リアルに空間を共有することの価値を共に考え、リアルな空間づくりへのチャレンジを後押しします。

空間づくり、コミュニティづくり、場づくりなどに関心のあるビジネスパーソンの皆様はぜひご参加ください。

【申し込み先】https://bit.ly/3iXbstu (締切 10/20(火)17時)

講師 理工学部建築学科 谷田真 准教授
日時 2020年10月21日(水) 19時~21時
会場 オンライン(Zoomミーティング)
定員 30人 (応募者多数の場合は抽選となる場合があります。お早目のお申し込みをお願いします)
受講料 無料
申込締切 10月20日(火)17時まで
備考 対話を重視した講座となりますので、ビデオをオンにできる方に限らせていただきます。
対象 空間づくり、コミュニティづくり、場づくりなどに関心のあるビジネスパーソンなど
お問い合わせ 社会連携センター 担当:山本、宮原
 TEL:052-838-2473
 E-MAIL:ccr@ccml.meijo-u.ac.jp