shakeアクセラレーションプログラム DRAFT

MEIJO UNIVERSITY

想いをコトバにし、
カタチにしませんか。

荒削りでもいい。
未完成でもいい。
「こんなことやってみたい」「それいいね!」
からいつも何かが始まる。
あのとき「やってみた」ことが
今や未来につながっている。

必要なことは種をまいてみること。
そんな場をDRAFTは目指しています。

やってみたから見える景色がある
やってみないと見えない景色がある
だからあなたの「やってみたい」を大事にしたい
実行したいアイデアを持った人と
共感者の出会いの場。

ひとりひとりが欲しい未来をつくる。
未来をともにつくっていこう。

shakeアクセラレーションプログラムDRAFTとは

U35の社会に対して何か仕掛けたいという
若者の想いをコトバにし、カタチにするプログラム。
「こんなアイデアがある」や「こんなことやってみたい」
という若者と「それいいね!やってみよう」
という共感者との出会いの場を提供します。

WILLの種を育てる3つの出会いチャート

DRAFT is

WILLの種を育てる
3つの出会い。

WILLをもつ若者に対して
背中を押してくれるメンター
仲間になりたいフォロワー
活動フィールドを提供できるNEEDと
出会う機会を提供することでプロジェクトを小さく始めて
大きく育てることができるプログラムです。

  1. STEP 1届ける

    あなたの「アイデア・想い」を
    メンター(will応援隊)に届けます。

  2. STEP 2交流

    メンター、フォロワー、Needを持つ方と交流できる場。
    人と話すことでアイデアを発展させます。
    メンターと意気投合し、「3ヶ月まずはやってみなよ」と
    一声かかればマッチング成立。
    仲間や協力者と出会える可能性もあります。
    (2020年度は交流会は、オンライン開催)

  3. STEP 3実行

    メンターのアドバイスを受けながら3ヶ月間プロジェクトに挑戦。
    3ヶ月後に成果発表の場もあります。

#あなたの欲しい未来の種を募集します。

DRAFTは、
若者の「こんなアイデアがある」
という想いを大切にし、カタチにするプログラムです。

  • 「試してみたいアイデアがある」という若者の想いをカタチにする機会の提供をします。
  • 社会で活躍するメンター、フォロワー、NEEDを持つ方との出会いの場の提供。
  • 若者の想いに対して、メンターの「それいいね!やってみよう」という一声で、3ヶ月間のメンター伴走プロジェクトが開始。
  • 「shake PJルーム無料利用」、「メンタリング」、「PLATネットワーク」を3ヶ月間提供。
  • 切磋琢磨できる仲間との出会い。

あたなの想いを届ける
will応援隊の皆さま

  • #アントレプレナーシップ教育#女性活躍推進

    矢上 清乃

    #アントレプレナーシップ教育#女性活躍推進

    矢上 清乃

    学び舎mom株式会社 代表取締役

    "自分人生という会社の社長になろう!行動は全てに勝る!
    共感するあなたの思いを応援し、実現のための大切な行動への第一歩をあと推しします。"

    プロフィール

    愛知県大府市出身。金融情報サービス、MBA留学を経て日本IBMのマーケティング職等に従事、育休中にママ支援団体(名古屋市の最大級の団体 ママスタート・クラブ)を立ち上げ2013年起業。経産省の女性起業家等支援ネットワーク構築事業の受託等を経て女性のライフステージ対応の活躍推進事業を展開中。5年のワンオペ育児を経て埼玉と名古屋の2拠点生活中。

  • #スタートアップ支援#新規事業

    稲垣 尚起

    #スタートアップ支援#新規事業

    稲垣 尚起

    名古屋市経済局イノベーション推進部スタートアップ支援室 主査

    一緒に悩んで、一緒に一歩前に進みましょう!

    プロフィール

    2015年、名古屋市の経済発展を目的とした企業誘致を担当。特に、ICT・クリエイティブ・デジタルコンテンツ関連企業の集積に注力。企業誘致に取り組む中で、都市に活力を生むだめには、クリエイティビティと挑戦する機運が必要と感じ、2018年よりイノベーター育成・ビジネス創出プログラム「NAGOYA BOOST 10000」を企画、運営。2019年からデザイン振興、スタートアップ施策の企画立案、実行を担当。スタートアップの創出、エコシステム形成に奮闘中。

  • #アントレプレナー支援#プロボノ

    谷口 利典

    #アントレプレナー支援#プロボノ

    谷口 利典

    ブラザー工業株式会社 CSR&コミュニケーション部 副参事

    自分のやりたい事と社会のニーズを掛け合わせた領域でチャレンジして欲しい

    プロフィール

    "ブラザー工業に40年弱勤務、現在はSDGs推進を担当
    社外でのプロボノ活動は多岐にわたり、NPO、中小企業、個人事業主など様々な方たちのお手伝いを日々行っている
    また社会起業家を支援する「東海若手起業塾」にも深く関わっており、メンタリングの経験も多い"

  • #ICT#IoT

    鈴木 秀和

    #ICT#IoT

    鈴木 秀和

    名城大学 理工学部情報工学科 准教授

    皆さんには未来を創り出せる無限の可能性があります。ほんの少しの勇気を持って新しいことにチャレンジしてみよう。一歩を踏み出すことにより、皆さんの未来も大きく変わることでしょう。

    プロフィール

    2010年より本学にて教育・研究に従事し、モバイルネットワーク、スマートホーム、スマートコミュニティを中心に、ユビキタスシステムの実世界導入に向けた実証的研究を産官学連携で実践している。2015年より東北大学電気通信研究所共同研究員を兼任,2020年より名古屋大学社会創造機構モビリティ社会研究所特任准教授を兼職。テクノロジーを活用して身の回りの課題を解決するCivic Techに興味を持ち、Code for Nagoyaに参加して活動の場を広げている。IBM Champion for Cloud 2019/2020に認定。

  • #地域コミュニティ#官民連携アクセラレータ

    晝田 浩一郎

    #地域コミュニティ#官民連携アクセラレータ

    晝田 浩一郎

    株式会社官民連携事業研究所・チーフマネージャー

    モヤモヤしている時期だとおもいますが、その「モヤモヤ」は今しか味わえない感情ですので十分に味わってください。地域やプロジェクトを進めていく中で、一緒に今のリアルな感情を一緒に味わっていきましょう!

    プロフィール

    1987年三重県志摩市生まれ/青山学院大学卒/ここやる代表/Code for AICHI代表/「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2017」受賞/Forbes「日本を元気にする88人」選出/内閣府「地方創生政策アイデアコンテスト2018 優秀賞」受賞/8年間岡崎市役所に勤務し商店街活性化や中小企業支援等を担当。現在は、「行政に軸がある民間」という立場で自治体と企業をつなぎ、「まちづくりに企業の力を」を実現する取り組みを行っている。

  • #公共的空間#場づくり

    谷田 真

    #公共的空間#場づくり

    谷田 真

    名城大学理工学部建築学科・准教授

    これから出会う、より尖ったアイデアを社会実装するため、全力でサポートしたいと思っています。一緒に学び、一緒にワクワクしましょう!それがDraftの醍醐味です。

    プロフィール

    1971年名古屋市生まれ。1995年、名城大学建築学科卒業。1997年、名古屋大学大学院修士課程修了。1997年、環境デザイン研究所入所。2003年、名古屋大学大学院博士課程修了。博士(工学)。2004年、名城大学建築学科講師、2008年、University of East London在外研究員。2010年より現職。「四観音道の家」で2014年度グッドデザイン賞ほか受賞多数。近年は公共的空間のデザインに関して研究・実践を手がける。2020年よりスタートする「小さな仕掛け製作所」を監修。

  • #AI#起業支援・アントレプレナーシップ人材育成

    粟生 万琴

    #AI#起業支援・アントレプレナーシップ人材育成

    粟生 万琴

    なごのキャンパス 企画運営プロデューサー、株式会社LEO 代表取締役CEO

    VUCAな時代、アート思考をベースに自身のWILLを持って人生楽しんでいきましょう!テクノロジー(AI)の進化に伴い、より個人が自立して行動することが求められます。一緒にディスカッションしながら未来を語りましょう。

    プロフィール

    エンジニアとしてソフトウェア開発に従事した後、大手総合人材サービス会社にて社内ベンチャーを立ち上げ、Webアプリ開発に特化した事業を手掛ける。2012年 TECH系カンパニー 女性初の役員に就任、新規事業、およびマーケティング責任者として、海外事業、自社WEBサービスの分社、産官学連携スタートアップの立ち上げ支援を担当。2016年 関西発AIベンチャー、株式会社エクサインテリジェンス(現 株式会社エクサウィザーズ)取締役として創業より参画。2019年10月 名古屋駅前の廃校になった小学校 次の100年をつくるインキュベーション施設 「なごのキャンパス」プロデューサー就任。2020年4月よりZIP-FM「Startup [N]」のナビゲーター就任。2021年4月より武蔵野大学 アントレプレナー学部 教員就任予定。

  • #リーダーシップ支援、組織開発

    加藤 貴夫

    #リーダーシップ支援、組織開発

    加藤 貴夫

    化学品メーカー 営業部 参与

    東海圏から新たな事業が生まれ、そして新たなリーダーたちが立ち上がるステージに立ち会えるのを楽しみにしています。

    プロフィール

    ヘアカラーメーカーでの海外営業10年、大手就転職支援事業会社にてキャリアアドバイザー、マネジメント、広報および組織開発を合わせて約8年弱、現職上場企業傘下の化学品メーカーに勤めて7年目、海外新規販路開拓・新規事業構築をマネジメント。U理論・ORSC・学習する組織等の学習者でもあり、リーダーシップ開発支援や企業コンサルタントを副業とする。「可能性の目覚めに立ち会い、あるがままを活かすお手伝い」がモットー

  • #キャリア教育、社会起業

    毛受 芳高

    #キャリア教育、社会起業

    毛受 芳高

    一般社団法人アスバシ 代表理事

    Where there's a will, there's a way. (意志あるところに道はあり)が、私の学生時代からの座右の銘。自らの意思を灯として、道なき道を歩んでいこう。

    プロフィール

    名古屋大学大学院人間情報学研究科卒。若者が夢や目標を持てない日本の教育に危機感をもち、「NPO法人アスクネット」を創業。学校と地域の間をつなぎキャリア教育等をすすめる「キャリア教育コーディネーター」の先駆けとして、全国のキャリア教育をけん引。2012年に、一般社団法人アスバシを立ち上げ、高校生インターンシップの普及と新しい高卒就職の形「高卒プロキャリア」を提唱している。東海若手起業塾実行委員会の代表もつとめ、起業家の育成も行う。

  • #地方創生、新しい働き方

    山口 春菜

    #地方創生、新しい働き方

    山口 春菜

    パソナJOB HUB

    "自分を活かして「はたらく、生きる」
    変動の激しいこれからの社会は、自分の創造力と意思決定によって選択肢が無限に広がります。
    今だからできることがたくさんあると思います。
    私も若者として、全力で応援させていただきます。"

    プロフィール

    大手人材サービス会社でHR Tech新規事業の立ち上げ、地方創生事業の責任者を経験。現在は都市部と地域をワーケーションや複業、サステナブルツーリズムで繋ぐ「旅するようにはたらく部」のマネージャーを務める。現在まで100回以上のワーケーション・サステナブルツーリズム企画・運営実績を保持。また、2014年度から気仙沼大島観光特使、高校・大学での講演活動、法人立ち上げ、G20サミット等の国際会議の企画・運営など6社で複業を実践中。国際的な社会起業家コミュニティ「Ashoka Youth Venture」2014年選出。

  • #インキュベーション#社会起業家

    河合 将樹

    #インキュベーション#社会起業家

    河合 将樹

    株式会社UNERI 代表取締役

    現在は、数百年に一度の「若者が圧倒的に有利な時代」です。100回失敗しても諦めない強い「熱」があり、笑顔にしたい人がいる。そんな革命児と会えるのが楽しみです。

    プロフィール

    1995年愛知県生まれ。東海地域に挑戦する人が賞賛される文化をつくる為に株式会社UNERIを創業。2020年2月に「UNERI500」という東海最大規模の起業系カンファレンスを企画し累計参加者は500人を超える。現在は、名古屋の起業家エコシステムを耕すために官民連携やインキュベーション事業等を展開中。起業家のピュアな狂気を活かす教育・金融の仕組みに関心がある。ヤングダボス会議OneYoungWorld日本代表。

  • #創意工夫#新規事業推進

    浦野 隆好

    #創意工夫#新規事業推進

    浦野 隆好

    中部電力株式会社 事業創造本部 事業戦略ユニット 部長

    どんなに成功している事業でも初めの一歩があります。
    その一歩の大きさは、人によって違って当たり前。
    皆さんの一歩から何が生まれるのか、一緒に見つけに行きましょう!

    プロフィール

    長年、新事業の開発・推進に従事。ブラザー工業では、世界初となるソフト自動販売システムのソフト開発リーダーを担当。その後、ディスラプターとなる通信カラオケの企画・アジア市場の調査に携わる。1996~2002年にかけ、シリコンバレーのベンチャーにて映像圧縮装置のプロダクトマーケティングを担当。帰国後は、中部電力にて携帯メールを活用した学校連絡網サービスを社会事業として軌道に乗せるなど、新事業創出に携わる。